和服の女性が不安定な履物を
履くことで、ぎこちなくなり
10歳以上若く見られ、

同じ和菓子でも、上品な名前の場合と
下品な名前の場合で食べ比べると
同じもののはずなのに
全く違う味に感じていました

一番驚いたのは、
サラリーマン用の靴下で
元々のファイバー○○という
商品名だったのを
快足○○に変更しただけで
売上が1億から45億にまで
跳ね上がったそうです


どれも同じもの、同じ人なのに
人間の感覚なんていいかげんですね

名前にどれだけ影響力があるのか
改めて感じました

建設住宅部 久嶋
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