タムラケンザイのブログ

TEACH FOR AMERICA

グレートカンパニー視察ツアーでNYに来ています。時差13時間で、完全な時差ボケの中、今回一番期待していたTEACH FOR AMERICA




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ハーバードの文系学生の3割が入社試験を受けるという、あり得ないNPO法人




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立ち上がったばかりのTEACH FOR JAPAN松田代表も渡米して来られ、説明をされました




自ら問題を見つけ、自らで課題解決をする




リーダーシップを発揮する




2年間の途上国での常駐教師派遣により、学生がこの2つを身につける




そしてその2年間を経験した若者が、実業界で著しい成長を続けいるからこそ、ハーバードクラスの学生がこぞって働きたがる




日本の学生や日本の教育界は、この事を知っているのだろうか




『人材で尖る』




改めて自らの方向性を確認しました


















家づくりの小冊子