15年前にも西海岸の店に視察に行った、スチューレオナード
相変わらずのモデル企業
RULE1
「THE CUSTOMER IS ALWAYS RIGHT」(お客様は常に正しい)
RULE2
「IF THE CUSTOMER IS EVER WRONG REREAD RULE1」
(お客様がもし間違っていたらルール1.を読み直しなさい)
お客様が常に正しいということではなく、まずはお客様の言うことを受け入れ、そして寄り添うことが大切だということ
お客様も会社もどちらも正しい
それならば、
我々がお客様に一歩歩み寄り、
少し寄り添おうじゃないか
それを全ての店の入り口で意思表示する
15年ぶりの訪問で、また考えを新たにした気がします












